
住所を知らない相手へ
Sooon Giftは、相手の住所や本名を知らなくても贈れる住所不要のeギフト。LINE・メール・DMなど、普段つながっている場所へ、スマホからチケットのURLを送るだけです。
配送先を聞く必要はありません。購入後に発行されたURLを、ひとこと添えて送れば完了です。
LINE、メール、Instagram・XのDM、Slack・Teamsなど、URLを送れる場所ならどこからでも贈れます。ソーシャルギフトなので、相手とつながっている場所が、そのまま届け先になります。
ギフトを選ぶ※画像はイメージです
受け取った人はURLを開くだけ。会員登録もアプリのインストールも必要ありません。
相手の住んでいる場所を詳しく知らなくても、複数店舗で使える共通券なら、行くお店を相手に選んでもらえます。
カフェチケットの使い方や価格について詳しく →

お店や金額からギフトを購入します。購入後、チケットのURLが自分に届きます。

LINEやメール、DMなど、いつもの連絡手段で転送するだけです。

相手はURLを開くだけ。会員登録やアプリのインストールは必要ありません。

対象店舗でチケット画面を提示するだけ。予約は不要です。
一般的なプレゼントは「モノを届ける」ため、配送先の住所が必要になります。カタログギフトも、冊子やカードを郵送するタイプなら同じです。Sooon Giftが住所を必要としないのは、贈るものがURLだからです。住所不要で完結するオンラインギフトなので、購入から受け取りまですべてスマホひとつで済みます。
SNSで知り合った友人、プライベートの住所までは知らない会社の同僚、退職・異動する人、引っ越したばかりの相手にも、普段の連絡手段だけで贈れます。相手の住所や本名を預からずに済むので、SNSだけのつながりでも気兼ねなく贈れます。住所を聞くこと自体が相手に気を遣わせたり、サプライズを台無しにしたりすることもあります。聞かずに済むなら、それが一番です。
購入後すぐにURLが発行されるため、誕生日の当日や急なお礼にも即日で間に合います。配送を伴うプレゼントは、どんなに早くても翌日以降。遠方に住む相手ほど、その差は大きくなります。
半年あるのでゆっくり使ってもらえます。期限を過ぎると利用できないので、贈るときにひとこと添えておくと親切です。
デジタルギフト全般に言えることですが、金額のコースが表示されます。気になる場合は、お店を指定して贈るタイプを選ぶと体験そのものが前に出ます。
リンクだけを送ると流れてしまうことがあります。「カフェのチケットを贈りました」とひとこと添えるのがおすすめです。

はい。チケットはURLで発行されるため、配送先の入力は必要ありません。ご自身のメールアドレスのみで購入いただけます。
贈れます。チケットのURLは購入したご本人に届くので、そのURLをSNSのDMなど、相手とつながっている手段で送っていただければ大丈夫です。
不要です。届いたURLを開くだけで利用できます。
届きます。購入後すぐにURLが発行されるため、その場で贈れます。
ご購入から6ヶ月間です。
有効期限内に利用されなかったチケットの返金はできません。期限が近づいたら、相手にお声がけいただくことをおすすめします。
URLを送ること自体は可能ですが、チケットが使えるのは日本国内の加盟店です。帰国の予定がある方への贈り物としてご利用いただけます。